KADOKAWAが創る新しいネットの高校

N高等学校 保護者の声

N高に入学した生徒の保護者のみなさまにお話を伺いました。

プログラミングに励み
大きく成長している
息子が誇らしい

山本 香さん

2年次/通学コース(週5)

中学3年の時に東京へ引っ越し、息子が新しい環境に慣れようと必死だった頃に、プログラミングと出会いました。

そんな中、N高通学コースの見学に伺い、息子は一目で「ここで学びたい」という強い意思を示し、私もここなら息子に合う学び方ができると感じました。

進学後は、中学時代あれほど忘れ物が多く、授業に集中出来なかったのが嘘のように、学習に意欲的に取り組んでいます。

Scratchでのプログラミングを中心に取り組んでおり、「Scratchは初心者向けの学習環境だが、実はすごく奥が深い」と本人は話します。

Scratchを極め、出来ることの幅広さを子供たちに教える立場になるのが本人の目標で、最近ではScratch関連のイベントに参加し、大人数の前でプレゼンをしたり、運営側にスタッフとして関わったり、Scratchの普及活動に携わっています。

N高に自分の居場所を見つけ、充実した日々を送る息子を全力で応援したいです。