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N高等学校 保護者の声

N高に入学した生徒の保護者のみなさまにお話を伺いました。

外の世界に踏み出していく地力を
さらに培って欲しい

市川 望美さん

2年次/通学コース(週5)

息子はもともと優等生と呼ばれるタイプでしたが、小学校の中学年頃から、その傾向が段々無くなっていきました。

彼の成長に連れ、既存の学校教育がうまくはまらなくなったのだと思います。

そんな折、N高に通っている知り合いのお子さんからN高の様子を聞き、多様性のある学びのシステムに魅力を感じました。

そして、息子とオープンキャンパスに来て、「ここ以外にない」と親子ともに決めました。

入学後、プロジェクトNやキャンパスのイベントに積極的に取り組み、彼は再び優等生として見られていると聞いていますが、彼自身が変わったというよりも、枠組みが変わり、昔の活き活きとした彼が戻ってきただけなのかもしれません。

今後息子には、さらに自信をつけ、今の環境から外の世界へ踏み出していって欲しいと思いますが、そういった「外の世界に出ていくための基礎体力」を養うには、N高は絶好の場だと思います。