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N高の3チーム「Unityインターハイ2020」の一次審査突破

 

中高生・高専生限定の全国大会「Unityインターハイ2020」において、N高等学校の生徒チームが一次審査突破しました。

「Unityインターハイ」は、総合ゲーム開発アプリケーション「Unity」を使用してオリジナルゲームを開発し、その成果を競う全国大会です。

 

応募総数121作品から42作品が一次審査を突破し、N高等学校からは、山口 登さん(2年)のチーム「孤高なる魚類」の作品名『夢』、中代晴士さん(2年)のチーム「HarumaroGameLab」の作品名『Marinia』、松田涼乃さん(1年)が所属するチーム「ダメな姉とデキる弟」の『元素の選択300秒』が、二次審査に進出しました。

 

 

「Unityインターハイ2020」 一次審査通過作品

https://inter-high.unity3d.jp/

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