カドカワが創る新しいネットの高校

ニュース・トピックス

河内 誠悟さん 「U-22 プログラミング・コンテスト2019」日本事務器賞受賞

 

2019年10月20日(日)に秋葉原コンベンションホールで開催された「U-22 プログラミング・コンテスト2019」最終審査会において、N高等学校・1年の河内 誠悟さんが日本事務器賞を受賞する素晴らしい成績を収めました。

 

今年で通算40回目を迎えるU-22 プログラミング・コンテストは1980年から経済産業省主催で開催。2014年の民間移行後からは「日本からイノベーションを創出し、世界で活躍していくような若者を応援したい」というIT・ソフトウェア業を中心としたスポンサー企業の思いから開催されている作品提出型のコンテストです。

 

受賞作品名「糸かけ曼荼羅色シミュレーター」

 

〈河内誠悟さんコメント〉

今回「糸かけ曼荼羅色シミュレーター」で日本事務器賞をいただけたことを大変嬉しく思います。これについては糸かけ曼荼羅協会 代表 吉川あい子先生やベランダラボの水越朋美様、N高プログラミング講師吉村先生、TA(ティーチング・アシスタント)の方々のご助言やご意見のお陰だと感じております。今後もより使いやすいソフトウェアを目指し、UIの洗練や形状の充実を図ると共に、より一層精進を重ねて参ります。

 

 

■U-22 プログラミング・コンテスト2019

https://u22procon.com/

 

■U-22 プログラミング・コンテスト2019 最終審査会結果

https://u22procon.com/result/

一覧へ戻る