
9月27日(木)、代々木キャンパスで、プログラミング クラスの成果発表会が行われました。
N高のプログラミング クラスでは、半年に一度は大会やコンテストに参加して出品したり、自分なりに胸を張れるモノを作ることをルールとしています。
そうして自ら作り上げたモノは、アルバイト、インターン、AO入試、就職などで、自分の技術や知識を証明する成果として大きな武器となります。
今回の成果発表会では、生徒たちが作った作品や、これまでの取り組みなどが発表されました。


成果発表会にはゲスト(企業で働くエンジニアの皆様)や保護者のみなさんをお招きし、質疑応答にも加わっていただきました。
実際に有名企業で活躍されているエンジニアの方々に意見をいただきながら、発表に対する生徒同士の発言や意見交換も活発に行われ、お互いに刺激のある時間となったようです。


10 月からは、また新たな半年が始まります。
今回の成果発表会で貰った意見やアドバイスを参考に、作品をさらに磨き上げていってくれることでしょう。
今後の成果に期待が膨らみます。