ニュース・トピックス

イベントのお知らせ2017年2月9日

大塚英志による”ものがたり創作”の授業を 「N高等学校」で実施
N予備校のほかニコ生でも公開

N高等学校 (以下、N高)では、ネットで課外授業を受けることができる双方向学習アプリ 『N予備校』 にて、2月21日(火)より、小説作家・批評家・漫画原作者として知られる大塚英志氏()による「ものがたり創作授業」を特別授業として全3回にわたり実施します。

 

N高では、高校卒業資格取得のための授業やレポート提出をネットで行うことで、自分がやりたい勉強の時間を増やせるため、生徒が空いた時間に受けることができるネット課外授業を『N予備校』で提供しています。『N予備校』は、各業界のプロフェッショナル講師陣による大学受験コース、プログラミング、文芸小説、ゲーム、アニメ、ファッション、美容など、多種多様なカリキュラムを、リアルタイムで双方向の授業として受けることができるのが特長です。

 

今回、新たに設けた特別授業は、ものがたりの創作を教える数々の実用書の著者でもある大塚英志氏を講師に迎え、オリジナルストーリーの作り方を授業します。アプリ『N予備校』ではスマホ・PCでの学習に適した教材を新規に作成し、アプリから添削用の回答送信も行うことができます。本授業は公開授業として全3回にわたって行われ、「ニコニコ生放送」でも視聴できます。なお、回答の投稿や添削などの独自機能は、N予備校のみで利用できます。

 

<公開授業 概要>

■タイトル : N高等学校 公開授業 大塚英志「ものがたり創作」

 

■放送日時 

第1回…2月21日(火)20:00~21:30

第2回…2月28日(火)20:00~21:30

第3回…3月 7日(火)20:00~21:30

 

■視聴URL 

【N予備校】

第1回:http://www.nnn.ed.nico/lessons/482526067

第2回:http://www.nnn.ed.nico/lessons/482526068

第3回:http://www.nnn.ed.nico/lessons/482526069

【ニコニコ生放送】

第1回:http://live.nicovideo.jp/watch/lv287955808

第2回:http://live.nicovideo.jp/watch/lv288196710

第3回:http://live.nicovideo.jp/watch/lv288196905

 

■授業概要

多くの物語、古来から伝わる英雄譚やおとぎ話には共通の「物語の構造」があります。授業では、物語の歴史と構造について学び、創作者としてのテクニックを身につけていきます。授業の課題に回答していくだけで、自分のオリジナルストーリーを作り上げていくことが可能です。

 

講師プロフィール

神戸芸術工科大教授、東京大学大学院情報学環特任教授等を経て、現在、国際日本文化研究センター研究部教授、東京藝術大学大学院映像研究家兼任講師。芸術工学博士。ストーリーテリングの教材を多数製作。『物語の体操』(星海社)は、2017年度より、高校の国語教科書に採択されている。物語やまんが表現のワークショップや創作講座を世界10カ国15都市で開催。本講座の参考となる図書としては、『ストーリーメーカー』『キャラクターメーカー』(星海社)など。まんが原作者としては、ホラー・サイコサスペンス多いが、最新作『恋する民俗学者』(中島千晴作画)は、明治時代の文学史について少女まんがスタイルで描き、大学の講義レベルの情報量をもち、文学研究者からも注目をされている。

 

■「N予備校」アプリ入手方法

【サービス名】  N予備校(読み方:エヌヨビコウ)

【対応端末】   iOS9以上を搭載したiPhone、Android4.1以上のスマートフォン、PCはGoogle Chrome最新版

【アプリ入手方法

 ・ iPhone : App Storeにて「N予備校」で検索し、「入手」をタップ

 ・ Android : PlayStoreにて「N予備校」で検索し、「インストール」をタップ

【PCサイト】 http://www.nnn.ed.nico/ (その他詳細はこちらでご確認いただけます

重要なお知らせ2017年1月31日

【終了】Webサイト メンテナンスのお知らせ 2月1日(水) 午前6:00-午前6:30

本メンテナンスは終了いたしました。

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下記日時において、Webサイトのメンテナンスを実施いたします。

ご利用の皆様におかれましてはご迷惑をおかけいたしますが、
何卒ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。

 

■メンテナンス日時
・2月1日(水)午前6:00-6:30
 ※上記時間のうち、5分ほどN高のWebサイト(http://nnn.ed.jp)にアクセスできません。

 

 

お知らせ2017年1月17日

「N高通学コース」代々木キャンパス(東京)の増員決定 内装イメージも公開

2017年1月17日、2017年4月より開校する通学コースについて、

代々木キャンパスの定員を200人から320人に増員することを発表しました。

 

N高では、高校卒業資格取得のための授業やレポート提出から各種専門分野の学習まで、ネットだけで完結できるシステムを提供していますが、「学校に通って勉強したい」というニーズに応えるとともに、まだやりたいことが明確でない生徒に将来へつながる幅広い学びを提供することを目的に、東京・代々木と大阪・心斎橋に2校のキャンパスを新設することを昨年10月に発表し、募集を開始しました。

 

今回、応募数が想定を上回ったため、代々木キャンパスの定員の増員を決定しました。当初の予定では、「Weekday Course(週5日通学)」および「3Days Course(週3日通学)」の定員が100人、「1Day Course(週1日通学)」の定員が100人の計200人でしたが、それぞれ60人ずつ増員し、計320人となります。

 

<キャンパス 内装イメージ> 
キャンパスは西海岸のIT企業のような、木の床が気持ちの良い自由を感じるデザイン。フリースペースではボードゲームで遊ぶこともできます。極力壁を減らしたオープンスタイルで広々とした空間に、創造力に満ちたキャンパスライフが待っています。

 

 

▼ N高等学校 通学コース 詳細ページはこちら。

http://nnn.ed.jp/commute_course/index.html

 

重要なお知らせ2016年12月19日

【終了】メンテナンス実施のお知らせ 12月21日(水) AM5:50-AM7:00

メンテナンスは終了いたしました。

 
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下記日時において、メンテナンスを実施させていただきます。

 

ご利用の皆様におかれましてはご迷惑をおかけいたしますが、
何卒ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。

 

■メンテナンス日時
・12月21日(水)AM5:50-AM7:00
 ※メンテナンス中はN高のWebサイト(http://nnn.ed.jp)にアクセスできません。

 

お知らせ2016年11月28日

N高vs.灘高「第1回将棋N×N戦」結果
N高が2勝1敗で勝ち越し

N高のクラブ活動のひとつ将棋部において、11月27日(日)正午より、灘高等学校(兵庫県神戸市/以下、灘高)の将棋部を相手に、3対3のオンライン将棋団体戦「第1回将棋N×N(エヌエヌ)戦(せん)」を行いました。

3局を行った結果、熱戦の末、N高が灘高に2勝1敗で勝ち越しました。

 
 

■第1回将棋N×N戦 結果
<第1局>【先手】灘高 【後手】N高 ⇒ 結果:64手で灘高の勝ち

<第2局>【先手】灘高 【後手】N高 ⇒ 結果:90手でN高の勝ち

<第3局>【先手】N高 【後手】灘高 ⇒ 結果:119手でN高の勝ち

 
 

出場者
灘高生は教室に、N高生は将棋会館に集まって対局

 

N高勝ち越しが決まった直後

N高勝ち越しが決まった直後

 

感想戦はチャットで

感想戦はチャットで

 
 

<参加者からのコメント>

●N高生
(勝った生徒)「どんな相手かわからなかったので、緊張しましたが勝ててよかったです。」

(負けた生徒)「自分は1局目負けてしまったので、正直、嬉しいような悔しいような気持ちです。次は勝てるようがんばりたいと思います。」


●阿部光瑠六段(N高将棋部特別顧問)
「冷や冷やする場面もありましたが勝ち越すことができて、顧問としては非常に嬉しいです。N高は普段の実力以上の力を発揮しましたが、灘高は実力を出し切れていなかったのではないかと思いますので、第2回の開催を期待しています。今後は高校将棋選手権への参加も視野に入れ、将棋部がもっと強くなるよう指導に力を入れていきたいと思います。」


●灘高将棋部部長
「厳しい結果となりましたが、このように多くの人に見ていただける舞台で、またプロの先生にも指導していただくことができ、部員にとっても得難い経験になりました。ただ、負けるとは思っていなかったので正直屈辱的に感じています。今回の結果を受け、次回はメンバー決めも含めて全力でリベンジしたいと思います。」

 

<将棋N×N戦 概要>

【開催日時】 2016年11月27日(日)12:00~

【対戦形式】 オンライン将棋対局サイト「将棋倶楽部24」上にて3対3の団体戦・3局を行い2勝した側が勝ち

【出場者】  N高生3名 vs. 灘高生3名

【持ち時間】 持ち時間各15分・秒読み60秒

【番組URL】 http://live.nicovideo.jp/gate/lv282307028

 

◆灘中学校・灘高等学校 公式サイト◆
http://www.nada.ac.jp/

 

 

メディア

N高等学校が紹介されたメディア・媒体を一部 紹介しております。

【新聞掲載】

●2016/8/6 南日本新聞 -ネット通信制「N高校」- 長島町役場に拠点 ・農水産物のPR動画制作

2016/8/6 南日本新聞

 

●2016/7/29 中国新聞 ネット学習校リアルも重視 -N高校の6人圧原で小刀作り体験- ・「生徒の可能性広げる」 ・連携自治体 発信力に期待

2016/07/29 中国新聞

 

●2016/7/15 読売新聞 通信制高校 学び多様化 ・スマホで授業、部活動 ・運営、教育の質に課題

2016/07/15 読売新聞

 

●2016/5/30 日経新聞 自治体とネット教育拠点 -カドカワ「N高」授業アプリ提供-

2016/05/30 日経新聞

 

●2016/5/17 日経産業新聞 N高生、素直で明るく ・カドカワ、教育事業に注目

2016/05/17 日経産業新聞

 

●2016/4/7 沖縄タイムス ネットで授業「N高校」開校 -角川ドワンゴ学園- ・伊計と東京結び合同入学式

2016/04/07 沖縄タイムス

 

●2016/4/7 朝日新聞 ネット通信制「N高」初の入学式 -沖縄から中継-

 

2016/04/07 朝日新聞

 

 

【雑誌】
●2016/9/1 塾ジャーナル
ネット高校「N高等学校」と提携 代ゼミが挑む新たな学び 学校法人 高宮学園 代々木ゼミナール 代ゼミNスクール事務局 室長 富田 祥弘氏

 

●2016/7/5 財界
夏季特大号 若者の可能性を掘り起こす! 2020年のデジタル教科書導入を前にネット活用のN高校が開校、ボカロ参考書が大ヒット カドカワと学研が展開する”ニコニコ動画”活用の教育ビジネス

 

●2016/6/27 プレジデント
井上貴至 鹿児島県長島町副町長 赴任三カ月で副町長、地方創生のリードオフマン

 

●2016/5/21 週刊東洋経済
【特集 今すぐ始めるプログラミング】授業はネット、プログラマーも育成 カドカワが仕掛ける「N高校」の野望

 

●2015/10/9 文藝春秋
【大特集 日本再興の鍵は教育にあり】「ネットの高校」に賭けてみよう(川上量生)

 

【テレビ】
●2016年10月30日放送 (日本テレビ) SENSORS
●2016年10月17日放送 (NHK放送) シブ5時
●2016年9月28日放送 (琉球朝日放送) Q+リポート
●2016年8月28日放送 (フジテレビ) CXワイドナショー
●2016年8月22日放送 (NHK総合・東京) プロフェッショナル 仕事の流儀
●2016年4月29日放送 (MBS放送) ちちんぷいぷい
●2016年4月26日放送 (フジテレビ) ユアタイム
●2016年4月7日放送 (日本テレビ) スッキリ!!
●2016年4月6日放送 (TBS放送) Nスタ

 

【Web】
●2016/9/28 QAB琉球朝日放送
Q+リポート 今年4月開講”N高校”の魅力
http://www.qab.co.jp/news/2016092883871.html

 

●2016/9/23 ITmedia News
全寮制で“缶詰め”状態 東大受験専門「N塾」の狙いは──カドカワ川上社長に聞く
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1609/23/news054.html

 

●2016/9/6 Itpro
[全4回]ドワンゴのプログラミング教育:N高のカリキュラムN予備校、PHH
http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/column/16/090200191/090800004/

 

●2016/8/4 朝日新聞デジタル
鹿児島)ネット利用の通信制高校、教育拠点が開所 長島
http://www.asahi.com/articles/ASJ835Q8CJ83TLTB00P.html

 

●2016/7/26 SENSORS
「N高」では実際にどんなことが学べるんですか? 現役学生と運営に聞いてみた
http://www.sensors.jp/post/n-highschool.html

 

●2016/7/14 朝日新聞デジタル
N高等学校独自の双方向学習アプリ「N予備校」が一般公開–ライブ授業が体験可能に
http://www.asahi.com/tech_science/cnet/CCNET35085862.html

 

●2016/7/14 ICT教育ニュース
N高の課外授業が受けられるアプリ『N予備校』を一般提供
http://ict-enews.net/2016/07/14nnn/

 

●2016/6/21 上毛新聞
大学生が村職員の業務 南牧村がドワンゴに業務委託
http://www.jomo-news.co.jp/ns/2014664352035292/news.html

 

●2016/6/17 Yahoo! ニュース
遠足は「ドラクエ」、サッカー部は「ウイイレ」--N高校は地方創生も目指す
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160617-00000014-zuuonline-bus_all

 

●2016/5/30 日本経済新聞
「N高校」は学校教育の救世主か
http://www.nikkei.com/article/DGXZZO02795670W6A520C1000000/

 

●2016/5/27 ITmedia News
高校のない町にネットの力で新たな教育環境を 「N高」と連携した「Nセンター」、地方に開設
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1605/27/news121.html

 

●2016/5/27 ITpro
N高と連携した地方の教育拠点「Nセンター」、鹿児島県長島町などが開設
http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/052701535/

 

●2016/5/23 アゴラ
石破大臣と激論!?カドカワ「地方創生と教育」発表会
http://agora-web.jp/archives/2019325.html

 

●2016/4/27 FNN
N高等学校の東大合格専門全寮制「N塾」の狙いを取材しました。
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00323031.html

 

●2016/4/7 沖縄タイムス+プラス
本校は沖縄 ニコニコ手がける角川の「N高」入学式
http://www.okinawatimes.co.jp/article.php?id=162461

 

●2016/4/7 マイナビニュース
通信制高校「N高等学校」、Gear VRを使った世界初のネット入学式を実施
http://news.mynavi.jp/news/2016/04/07/290/

 

●2016/4/1 日本経済新聞
「教育×IT=N高」は正解? 試されるニコ動の初心
http://www.nikkei.com/article/DGXMZO99049590Q6A330C1000000/

 

●2016/4/7 SankeiBiz
カドカワのネット通信高校開校 VR使い沖縄・東京で入学式
http://www.sankeibiz.jp/business/news/160407/bsd1604070500003-n1.htm

 

●2016/4/7 Yahoo! ニュース
ネットとリアルで参加するN高等学校が、ニコファーレと沖縄伊計本校で全国初の試みとなるネット入学式を開催!
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160407-00000009-famitsu-game

 

●2016/4/6 日テレNEWS24
「N高等学校」 入学式も最新技術を駆使
http://www.news24.jp/nnn/news890123685.html

 

●2016/4/6 日本経済新聞
カドカワの通信制「N高」が入学式 VR映像で中継
http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ06HJL_W6A400C1TJC000/

 

お知らせ2016年11月21日

【N高1年 清水郁実さん セキュリティー技術を競う大会『CTF』優勝】

清水郁実さんが所属するチームScryptosが、毎年ルーマニアで開催されているコンピュータのセキュリティー技術を競う大会“CTF”で優勝しました。

その時の大会の様子を、清水さんに詳しく話していただきました。

『毎年ルーマニアの首都ブカレストにて開催されている国際セキュリティカンファレンスDefCampの併設大会です。我々チームscryptosは、9月に行われたオンラインの予選大会を6位で通過し、昨年度に続いて2回目の本大会参加となりました。

 

競技は二日目の昼12時から翌12時までの24時間にかけて休憩なしで行われました。自分を含め全メンバーのパフォーマンスが非常に良く、終了間際に残った高得点問題を自分ともう2人の鮮やかな連携によって解ききったことはとりわけ印象的でした。

 

競技を終えた段階で私たちは、どのチームも解けなかった1問を除いて全ての問題を解いていましたが、競技中に閲覧できるランキングは上位5チームの分だけ隠されていたため、自分たちが3位以内であるという以上の情報を知り得ず、極めて落ち着かない状態で表彰を待つ次第となりました。

 

表彰の時間になるまで近くのチームと話していましたが、シンガポールのチームに日本人の留学生が1人と、韓国のチームにも1人日本語話者がいたことが衝撃的でした。結果は、2位のポーランドのチームと6点差をつけて優勝しました。

 

2位のチームも我々と同じく1問を除いて全ての問題を解いており、結果的には各問題を最初に解いたチームに与えられるボーナスポイントの差での勝利を収めた形になりました。全体で見ても我々のチームはボーナスポイントの獲得数では群を抜いており、僅差とはいえかなり圧倒的なパフォーマンスを発揮できたのかなと振り返っています。』

 

今後、世界各地で好成績を収めている清水さんの更なる活躍が期待されます。

お知らせ2016年11月15日

N高3年 Jobert Jarson A Angeles(アンヘレス ジョバトジャソン)さん
第五回 国際声優コンテスト『声優魂』インタナショナルカテゴリー優秀賞を受賞

 

2016年11月13日(日)
全国の高校生・中学生と、世界中の“声優”を目指す若者が集う“声の祭典”
「第五回 国際声優コンテスト『声優魂』決勝大会&表彰式」
ゲートシティ大崎ホール(品川区大崎)にて開催されました。

 

1200通のエントリーの中から、
一次・二次の審査を通った全国の中高生と、
東北大会、掛川大会、京都大会、鳥取大会、高知大会、熊本大会の各地区大会 優勝者、
海外からのエントリー「インターナショナルカテゴリー」の代表を合わせた
ファイナリスト23名(1名欠席)が最終審査に挑み、
N高3年 Jobert Jarson A Angeles(アンヘレス ジョバトジャソン)さんが
インターナショナルカテゴリー優秀賞を受賞いたしました。

 

声優魂


「声優魂」公式サイト

>> http://seidama.jp/top/

 

重要なお知らせ2016年11月14日

【終了】メンテナンス実施のお知らせ 11月15日(火) AM5:50-AM7:00

メンテナンスは終了いたしました。

 
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下記日時において、メンテナンスを実施させていただきます。

 

ご利用の皆様におかれましてはご迷惑をおかけいたしますが、
何卒ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。

 

■メンテナンス日時
・11月15日(火)AM5:50-AM7:00
 ※メンテナンス中はN高のWebサイト(http://nnn.ed.jp)にアクセスできません。