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N高ディベート同好会、「第6回バレンタイン杯ディベート大会」で準優勝

2月12日、九州大学言語文化研究院、全国教室ディベート連盟九州支部の主催で開催された「第6回バレンタイン杯ディベート大会」において、N高ディベート同好会が参加8チームによる予選を同率1位で勝ち抜いて決勝戦に進出し、準優勝という素晴らしい成績を収めました。

 

「第6回バレンタイン杯ディベート大会」は、毎年夏に開催される「ディベート甲子園」を主催する全国教室ディベート連盟の九州支部が主催するディベート大会で、高校生以下 4~8 人構成のチームが参加し、ディベート甲子園ルール(中学生フォーマット)に準じて行われます。

 

当日発表された論題「日本は中学校・高等学校の部活動を禁止すべきである。是か非か。」について、4名の選手が立論・質疑・第1反駁・第2反駁の各ステージをそれぞれ担当し、対戦チームが肯定・否定に分かれて討論を行いました。N高ディベート同好会は、立論:内山伊吹さん(2年)、質疑:圡田雄大さん(2年)、第一反駁:井立美波さん(2年)、第二反駁:佐々木雅斗さん(2年)の4選手が参加しました。

 

 

■第6回バレンタイン杯ディベート大会

(大会要項)http://nade-q.main.jp/valentine2018.pdf

 

(大会結果)http://nade-q.main.jp/valentine2018result.pdf

 

■全国教室ディベート連盟九州支部

http://blog.nade-q.main.jp/

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