5つの特長

オンライン通学コース

居住地を問わず、ネットの利点を活かして少人数のグループワークを行います。同じクラスの仲間と共に実践型のワークショップを行います。

01

少人数制のアウトプット型授業
ネットでグループワーク

これからの時代で活躍するためには、ICTツールを活かし、ネットで相手に考えを伝達するスキルが求められます。オンライン通学コースでは、コミュニケーションスキルや主体性を養うために、少人数で授業を行います。担任の先生やTA(ティーチング・アシスタント)をはじめ、ネットでつながる仲間と一緒に、双方向のやり取りをしながら、社会で活かせる総合力を身につけます。

担任の先生とTAによるサポート体制で生徒の学習に対応します。少人数制のグループなので、生徒と生徒はもちろん、担任の先生と生徒のコミュニケーションがしっかりとれます。

02

将来の目標を自ら見いだす
コーチングで目標設定

生徒は将来の自分や社会のあり方を思い描き、日々の学びをシートにまとめ、自分の考えを可視化することで将来の目標や夢に向けて“今やるべきこと”を考えます。担任の先生は、生徒との個人面談を通じて、将来の自分に近づくための目標を設定。卒業後の姿を見据えたコーチングを行います。

03

距離にとらわれない、
ネットコミュニティーの形成
さまざまな地域の仲間と一緒に学ぶ

ネットでつながるオンライン通学コースには、地域や学年にとらわれることなく仲間と学べるコミュニティーがあります。日本全国はもちろん、海外からも参加可能なため、自分とは異なる世界や考え方に出合うことができ、多様な価値観を養うきっかけが作れます。
ネット学習を行うプラットフォームとしてGoogle Classroomを活用します。担任の先生から課題や資料が配布されたり、生徒から担任の先生へ課題の提出ができます。Google Classroomを用いると、ネットにクラスが再現されます。

  • 海外在住の方もオンライン通学コースを選択できます。タイムテーブルは日本時間が基準となります。

04

社会で役立つスキルを基礎から磨く
実践的なカリキュラム

高校卒業後に実社会で活躍できるスキルを基礎から身につけます。21世紀型スキル学習では創造し伝える力、プログラミングではパソコンの基礎的な使い方から、ものづくりまで。英語では自分の考えを伝えられる英語運用能力を養います。

オンライン通学コースでは、多くの企業で導入されているICTツールを積極的に使います。高校生のうちからビジネスツールに触れることで、ICTスキルとリテラシーが身につきます。

05

手厚い学習サポート
「ネット学習室」で気軽に質問

日々の学習における疑問点をコミュニケーションツールSlackやビデオ会議システムZoomを用いて、先生やTA(ティーチング・アシスタント)がサポートします。

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